なたまめ歯みがきで日々の口臭ケアをしている50代男性の声

「おじいちゃん、お口くさ~い」というCMがありましたが、それは入れ歯の消臭剤の宣伝でした。孫の女の子をだっこしようとしたら、嫌われてしまうという悲しいものでしたが、50代の男性の口臭問題はもっと悲惨なものです。50代なら年頃の娘や息子がいる人が多いのですが、口が臭かったらまず、相手はしてもらえません。会社でも女子社員に嫌われます。

しかし多くのおじさんは、自分の口の臭さを実感していないがために、嫌われてしまうのです。自分は大丈夫と思っていましたが、ある朝、口の中のねばねばに気付きました。そして意識しだすと、いつも口が乾燥していることに気付きます。そうです、私も臭いのです。こうなると口臭に要注意です。口が乾燥すると雑菌が繁殖し、口腔内で強烈な臭さを発するからです。また、中年太りは呼吸しづらくさせる原因ともなり、鼻腔ではなく口からの呼吸に頼りがちです。これが普段口腔内を乾燥させ、口臭の原因としているのです。

なたまめ歯みがきで日々の口臭ケアをすると、口の中がさっぱりするのと同時に、潤いを与えてくれます。使用したら最初に、朝起きると口の中のねばねばが少なくなるのき気付くでしょう。また、いつも潤っているので、普段の口呼吸でもあまり口の中が乾きません。これが口臭対策になるようなのです。なたまめ歯みがきを使用するようになって、口臭で家族から怒られなくなりました。でも、おじさんのうっとうしさはまでは消えません。

[最終更新日]2016/07/25

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